百舌(もず)のはやにえ。
いのちなき者の存在感には凄いものがある。
イマジネーションを刺激されます。
08年7月10日(木曜日) の 21:26 に、カテゴリー 作品, 美術 へ投稿されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読できます。 コメントを投稿するか、自分のサイトからトラックバックを送信できます。
おお! 世界があるね。 張り巡らされた枝が記憶を刺激してるようだ。
手前のとかげは、ペン入れ過ぎてクドくなってしまった。。 消そうかとも思ったけど、soccerboyがあった方が良いと言ったので そのままにしました。
わたしもずのはやにえすきー。わすれちゃうところがすきー。
わたしもすきー。 でも写真たくさん見過ぎて、ちょっと気持ち悪くなりました。 バーベキューの串みたいに20匹くらい連なって刺されているとかげは衝撃だったなあ。
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08年7月10日(木曜日) 22:56 |
おお!
世界があるね。
張り巡らされた枝が記憶を刺激してるようだ。
08年7月10日(木曜日) 23:19 |
手前のとかげは、ペン入れ過ぎてクドくなってしまった。。
消そうかとも思ったけど、soccerboyがあった方が良いと言ったので
そのままにしました。
08年7月11日(金曜日) 18:49 |
わたしもずのはやにえすきー。わすれちゃうところがすきー。
08年7月12日(土曜日) 16:32 |
わたしもすきー。
でも写真たくさん見過ぎて、ちょっと気持ち悪くなりました。
バーベキューの串みたいに20匹くらい連なって刺されているとかげは衝撃だったなあ。