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一昨日の雷はすごかった。きっと沢山落ちたんでしょう。大地が揺れていました。この絵は大げさだけど、稲妻もたくさん走って、本気で怖いと思いました。
この絵は、先日買った固形水彩絵の具で描いたもの。
雷の絵は、水彩よりもアクリルとか使った方がいいかもしれません。稲妻の電光の臨場感は、水彩ではなかなか出ない。
・・・また描こう。
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一昨日の雷はすごかった。きっと沢山落ちたんでしょう。大地が揺れていました。この絵は大げさだけど、稲妻もたくさん走って、本気で怖いと思いました。
この絵は、先日買った固形水彩絵の具で描いたもの。
雷の絵は、水彩よりもアクリルとか使った方がいいかもしれません。稲妻の電光の臨場感は、水彩ではなかなか出ない。
・・・また描こう。
お互いに愛情があることがよくわかる。
BGMが泣かせます。
――――――――――名ライオン「クリスチャン」――――――――――
1969年、ロンドンに住むジョンとエースの二人が飼い始めたライオン・クリスチャン。成長するにつれて、その体は逞しくなり、クリスチャンと生活するのは限界であると判断した二人は、彼を野生に返した。そして、一年が経ち、二人はクリスチャンに最後の別れを伝えるために訪ねる。クリスチャンは彼らの ことを憶えていないだろうと言われていたが・・・。参考URL:らばQ
私の住むマンションは築30年もので、昭和の香りのする外観も、近くに区管理の庭園があって緑が多いところも気に入って住み始めた。が、どうしても好きになれないことがある。
出るのだ。黒光りして、すばしっこくて、たまに飛んだりする、大嫌いなアイツが。
世の中にはゴキブリ撃退のグッズが沢山ある。けれど、台所にドキツいパッケージの「ゴキブリホイホイ」や薬品を使った撃退商品を置くのもちょっと・・・と思っていた時、妹に素晴しい商品があることを教えてもらった。その名も「ゴキブリざんねん(商標登録)」。
何とも言えないネーミングセンスだが、京都市内の共同作業所のヒット商品らしい。2個1セットで300円くらいだったと思う。さっそく5セット送ってもらった。使い方は、ゴキブリが嫌う香草を詰めた匂い袋を、台所や流し台の下などに置いておくというだけ。嗅いでみると、ふりかけの「ゆかり」みたいな酸っぱいハーブの香りがする。効果は約1年で、香りを復活させるために2ヶ月に一度揉むらしい。パッケージも可愛らしいし、何より人体に安全そうなのが良い。
狭い台所にこれを10個もおけば、きっと、きっと大丈夫。
ゴキブリ諸君、ざんねんだけど他所を当たって下さい。
赤塚不二夫会館に行ってきた。赤塚先生が亡くなって間もない週末だったので、相当の混雑を予想していたが、意外にすいていてゆっくり観覧できた。写真パネルや原稿が中心の素朴な展示で、『天才バカボン』『おそ松くん』『ひみつのアッコちゃん』をテレビアニメで見ていた世代としては、どのキャラクターも懐かしく、赤塚先生の古典的かつ破天荒なギャグセンスは今見ても面白かった。
赤塚先生といえば、中学生の時に読んだ『日本国憲法なのだ』(赤塚不二夫・永井憲一共著、草土文化社、1983) にひどく感銘を受けた思い出がある。
『日本国憲法なのだ』は、赤塚先生の戦争体験や日本国憲法の平和主義思想について語られたもの。そこには、エキセントリックなギャグ漫画家・赤塚不二夫ではなく、誠実でマトモな思想家・赤塚不二夫がいた。なぜこの人はこんなにマトモなのに、あんなギャグ漫画を描くのだろう・・・とても不思議だった。この本を読んで、「きっと、この人の言うバカってバカのことじゃないんだろうな〜」と子ども心に思い、単なる不条理な存在だったバカボンのパパが、正義や道徳がもつ「胡散臭さ」と闘うヒーローのように見えてきた。
正義感やカッコよさが欠如したヒーロー(=バカ)。それで、いいのだ。
友人yukoちゃん。バカボンのパパ、べし、ケムンパス、ニャロメに囲まれて。
ウナギイヌは赤塚漫画で一番好きなキャラクターです。この存在を愛さずにいられようか。キング・オブ・愛嬌。見習いたい。
↓『ウナギイヌの最期』の原稿(館内にて撮影)。右から読んで下さい(クリックで拡大)。
ゲヒーン。
やっぱり寂しいけれど、赤塚先生にはアノ世でも楽しんで欲しい。
ご冥福をお祈り致します。なのだ。
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家に帰ると、soccerboyが男子パーティーを開いていたらしく、ほのかに男子の残り香がした(良い男ばかりなので良い香り)。
そして、なんとすてきな置き土産が!
kanくんより、原宿のパックンシュー!キュウトです。この前、kanくんに猫の手ストラップ(肉球部がクリーナーになっている)を教えてもらい、即購入したのは私です。男前で可愛いモノ好きとは。やるな。
galbitchくんより、浅草・亀十のどらやき。何故かsoccerboyが「あの有名なヤツや!」と得意気に語ってくれた。夜の犬と記念撮影。また来てね。土産なくても大歓迎です☆
1年ほど前に近所の商店街で買ったサボテン(¥1000)が急成長中です。
1ヶ月前くらいから、尖端の色が薄くなっているな、病気かな?と思っていたら、その後モリモリと伸びてこんな姿に。
先の方のクビレから上の部分が伸びたところです。下方の短い枝(?)部分も伸びています。サボテンは暑いときに成長するんでしょうか。よくわからん。
伸びた長さはだいたい15cmくらい。若々しい色です。でも毎年15cmずつ成長したら、絶対今の鉢ではだめだよなあ。ただでさえ縦に長いので安定が悪くて、負傷者を出しているのに(コアリズムを踊っていてサボテンを倒した人は含まれません)。
でも、とても可愛いので、ちゃんと大きくて安定性のある鉢を買いたいと思います。
安心して伸びよ、サボテン。
Gnarls Barkley(ナールズ・バークレイ)は、ココ数年で最も好きな音楽アーティストです。音楽、映像、アートワーク、ルックス、どれもセンス抜群。いい仕事してます。
↓notraxのアーティストデータベースより(PVも見れます)
グッディ・モブ(Goodie Mob)出身の変態的ラッパー、シー・ロー(Cee-Lo)と”Gray Album”やデンジャードゥーム(Dangerdoom)で注目を集めたDJデンジャーマウス(Dj Danger Mouce)による異色ユニット。
甲高い声で、こぶしを利かせた独特のソウルフルな「歌」を聴かせるシー・ローに、ロック的なキャッチーさを併せ持つデンジャーマウスのプロダクション、それぞれが既存の音とはどこかズレた響きを持つ充実作”St. Elsewhere”を2006年にリリース。リードシングルの”Crazy”が同年を代表するヒット曲となり、スーパースターの列に並ぶことに。
2008年には待望のセカンドアルバム”the Odd Couple”を発表、こちらも独特の世界観で他には有り得ないサウンドを展開している。
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好きだと言っておきながら、セカンドアルバムはまだ聴いていません。が、youtubeで見た”Going On”、”Who’s Gonna Save My Soul?”は素晴しかったです。
“Going On”
“Who’s Gonna Save My Soul?”
ラップ&ヴォーカルのシー・ローさんのルックス、父に似ており非常に癒されます。好き。