インシャラーエンドの年を越して、絵の可能性

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インシャラーの壁に貼ってあった私の絵は、どんな人たち、どんな風景のなかにあったのだろう。絵はただそこにある。じっくりと絵をみつめた人も、展示に気づかずに珈琲を飲んで帰った人も、いろいろだったに違いない。10日間、限られた時間と空間のなかで、絵は自由に表情を変えたと思う。想像するとわくわくする。絵の可能性が膨らむ。

インシャラー展で終わった年を越えて、ニューイヤーがやってきた。

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